耳鼻咽喉科すぎたクリニック耳鼻咽喉科すぎたクリニック

診療のご予約は050-5578-7426まで
WEBでのご予約はこちらのサイトから
お問い合わせご相談は(直通)06-4702-8733まで
050-5578-7426
WEBでのご予約

お知らせ一覧

« Prev1234

  • 2017年10月23日
    2018年、スギ花粉飛散予測
    スギやヒノキの花粉数は前年夏の気象、特に7月の日照時間に大きな影響を受けます。
    今年7月の日照時間は平年よりやや多く、気象条件からは花粉がおおくなると予想されます。
    もう一つの花粉飛散が多く要因は前年の花粉数が例年より少ないことです。17年春の花粉数は西日本で例年よりおおくなりました。

    この二つの要因から、予想される2018年の花粉数は西日本では今年より多くなる見込みです。
    過去10年の平均との比較でも例年より多くなる見込みです。
                    監修:気象業務支援センター 村山貢司
  • 2017年07月10日
    熱中症には十分注意しましょう。
    熱中症とは、外気温もしくは猛暑の中をあるいたり、スポーツした時に、体温調節機能がみだれ、水分と塩分のバランスが崩れることにより起こります。
    炎天下での屋外作業中にも多く起こります。

    その症状はめまいや疲労感、頭痛などから失神、血圧低下、頻脈、意識障害、全身の臓器の機能不全にも至るまで、症状の程度は幅広くあります。そのまましておくと重症へと進行し、死に至る場合もあり、必ず医療機関を受診するようにしましょう。

    熱中症の予防は帽子をかぶり、身体の熱を効率よく外へ逃がすために風通しのよい服装にします。定期的な休憩をとることや、経口補水液などでこまめに水分と塩分を補給することか大切です。

    熱中症になったら、意識がはっきているときは冷房の効いた部屋や、日陰で風通しの良い場所へ運び、経口補水液などで水と塩分の補給をおこないます。
    言動がおかしかったり、意識がぼんやりしているときは、水をふりかけたりして身体を冷却し、至急救急車を呼びます。
    首の両横、両脇、股の間に冷たいタオルなどを当てて、冷やすのも効果的です。
    (大阪府医ニュースより)
  • 2017年02月13日
    花粉は西高東低
    日本気象協会日本気象協会よるとスギ、ヒノキの花粉飛散量は今春、近畿では前年比の2,9倍で、西日本中心に非常に多くなる見込みです。
    今年は例年比でも近畿で110%で花粉症の人にとっては厳しい予想です。
    スギ花粉飛散のピークは近畿では3月上旬から中旬で、その後ヒノキ花粉が飛散します。
  • 2017年01月19日
    2017年春のスギ、ヒノキ花粉の飛散について
    日本気象協会は2017年春のスギ、ヒノキ花粉の飛散が例年並みの2月上旬から始まるとの予測を発表しました。
    飛散のピークは大阪では3月上旬から中旬といわれています。
    スギ、ヒノキの飛散量は例年にくらべ近畿では多く、関東ではやや少ないとのことです。
    (2017.1.19 毎日新聞より)

« Prev1234

- Powered by PHP工房 -
クリニック情報 診療時間 診療予約 WEBでのご予約はこちら お電話でのご予約番号 診療予約のポイント お問い合わせ お問い合わせは直通番号 お気軽にお問い合わせください アクセス情報 アクセスマップ

耳鼻咽喉科 すぎたクリニック

〒559-0024

大阪市住之江区新北島1丁目

2番1号オスカードリーム5階

TEL : 06-4702-8733

リンク 大阪府花粉情報 気象庁黄砂情報

ページトップへ