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お知らせ一覧

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  • 2019年04月26日
    休診のお知らせ New!
    4月28日(日)から5月6日(月)まで休診いたします。
  • 2019年03月06日
    花粉症対策
    花粉症ではアレルギー性鼻炎と結膜炎をおこします。
    花粉症になったら、早めに耳鼻咽喉科や眼科を受診し、症状にあった薬をもらいましょう。

    早めに治療すれば、それだけ症状が軽くすみます。また、微量の原因物質を数年間繰り返し注射して、少しづつ身体をならしていく「特異的減感作療法」という根本治療もあります。
    最近ではスギやダニのアレルゲンを少量から、少しづつ増やして、舌の下に滴下する「舌下免疫療法」を行なっている病院もあります。
    花粉症を予防するにはなるべく花粉と接触しないようにすることが大切です。

    大阪ではスギ花粉は2月中旬から4月、ヒノキは4月から5月はじめごろまで、飛散します。イネ科の雑草は5月から6月、秋の雑草は9月から10月ごろまで飛散します。

    花粉の時期にはテレビや新聞などの花粉飛散状況をチェックし、花粉量の多い日はなるべく外出を控えるようにしましょう。また、窓や戸を閉めて部屋に花粉がはいらない工夫や外出時はメガネ、マスクを必ず着用しましょう。そして、帰宅時には手洗い、うがいをして鼻をかみましょう。(大阪府医ニュースより)
  • 2019年01月18日
    1月17日の日本気象協会の発表
    1月17日の日本気象協会の発表では
    今年のスギ花粉飛散量は近畿ではやや多く、例年比ではやや多く、前年比に比べて同じくらいと予測されています。近畿での飛散時期は例年より遅くなり、飛散開始日は2月20日から25日ぐらいからで、5日ぐらい遅くなる模様です。
    スギ花粉飛散のピークは大阪では3月上旬ぐらいで、多く飛ぶ期間が長くなるようです。
    また、ヒノキ花粉の飛散ピークは4月上旬です。スギヒノキの飛散ピーク時期は例年より少し早まる見込みです。
  • 2018年12月14日
    2019年春の花粉症飛散予測
    日本気象協会より発表された2019年の花粉飛散量は前年に引き続き例年を上回ると予測されている地域が多数みられます。

    花粉の原因となる花芽は、高温で日照時間が長く、また雨量が少ないと多くなります。それと2018年夏の気象条件が花粉の量にも影響します。

    2019年春の近畿地方の花粉飛散量は例年と比べて、やや多い傾向で、今年と比べもやや多い傾向です。
  • 2018年11月13日
    <インフルエンザについて>
    風邪とは違うインフルエンザは予防接種で、感染を防ぎましょう。
    インフルエンザはウイルスによっておこる病気で、たんなる風邪とは全く違います。
    インフルエンザの症状は悪寒、急な発熱、頭痛、手足の筋肉痛や関節痛が現れ、その後のどの痛み、咳、鼻水といった症状がでてきます。

    インフルエンザの予防はうがい、手洗い、マスクなどの対策では不十分で、人混みなど感染しそうな場所には近づかない、寝不足や過労などをさけ、バランスのよい食事や十分な睡眠をとり、身体の抵抗力を高めておくことが大切です。
    最大の予防法は予防接種です。特に体力のない幼児や高齢者は命にかかわることもありますので、予防接種をうけてインフルエンザにかからないようにしましょう。

    インフルエンザにかかったら、インフルエンザウイルスの増殖を抑える抗インフルエンザウイルス剤を投与します。
    発症後2日以内に服用しなければ、効果が減少するので、早めにかかりつけ医の診断を受けましょう。ただ、小児、未成年者の異常行動の副作用も報告されていますので、かかりつけ医とよく相談しましょう。
    (大阪府医ニュースより)

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