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トピックス
  • 2019年07月26日
    夏季休暇のお知らせ New!
    8月10日土曜日から、8月18日日曜日までです。
  • 2019年07月04日
    熱中症について
    熱中症とは猛暑の中を歩いたりスポーツをした時に、体温調節機能がみだれ、水分と塩分のバランスがくずれることにより起こります。
    とくに、乳幼児や高齢者に多くみられ、死亡することもあります。発熱、二日酔い、下痢、疲労などで体調をくずしている状態のひとは体温調節機能が低下しており、普段よりも熱中症になりやすいです。

    熱中症の症状はめまい、疲労感、頭痛などから失神、血圧低下、頻脈、意識障害、全身の臓器の機能不全にいたることもあります。軽い症状でも、放置しておくと、重症化し、死亡することもあるので、必ず医療機関を受診しましょう。

    熱中症の予防は炎天下では帽子をかぶり、身体の熱を効率よく逃すために風通しのよい服装にします。
    炎天下で活動する際には、定期的な休憩をとることや、スポーツドリンクなどでこまめに水分、塩分を補給することです。

    熱中症になったら、意識がはっきりしている時は冷房の部屋や涼しい場所へ運び、スポーツドリンクなどで水分、塩分の補給をおこない、言動がおかしかったり、意識がぼんやりしている時には、水をかけたりなどして、身体を冷却し、同時に至急、救急車を呼びます。頸部、両脇、股の間を冷たいタオルなどで冷やすのも効果的です。
  • 2019年04月26日
    休診のお知らせ
    4月28日(日)から5月6日(月)まで休診いたします。
  • 2019年03月06日
    花粉症対策
    花粉症ではアレルギー性鼻炎と結膜炎をおこします。
    花粉症になったら、早めに耳鼻咽喉科や眼科を受診し、症状にあった薬をもらいましょう。

    早めに治療すれば、それだけ症状が軽くすみます。また、微量の原因物質を数年間繰り返し注射して、少しづつ身体をならしていく「特異的減感作療法」という根本治療もあります。
    最近ではスギやダニのアレルゲンを少量から、少しづつ増やして、舌の下に滴下する「舌下免疫療法」を行なっている病院もあります。
    花粉症を予防するにはなるべく花粉と接触しないようにすることが大切です。

    大阪ではスギ花粉は2月中旬から4月、ヒノキは4月から5月はじめごろまで、飛散します。イネ科の雑草は5月から6月、秋の雑草は9月から10月ごろまで飛散します。

    花粉の時期にはテレビや新聞などの花粉飛散状況をチェックし、花粉量の多い日はなるべく外出を控えるようにしましょう。また、窓や戸を閉めて部屋に花粉がはいらない工夫や外出時はメガネ、マスクを必ず着用しましょう。そして、帰宅時には手洗い、うがいをして鼻をかみましょう。(大阪府医ニュースより)
  • 2019年01月18日
    1月17日の日本気象協会の発表
    1月17日の日本気象協会の発表では
    今年のスギ花粉飛散量は近畿ではやや多く、例年比ではやや多く、前年比に比べて同じくらいと予測されています。近畿での飛散時期は例年より遅くなり、飛散開始日は2月20日から25日ぐらいからで、5日ぐらい遅くなる模様です。
    スギ花粉飛散のピークは大阪では3月上旬ぐらいで、多く飛ぶ期間が長くなるようです。
    また、ヒノキ花粉の飛散ピークは4月上旬です。スギヒノキの飛散ピーク時期は例年より少し早まる見込みです。
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