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ようこそ、大阪市住之江区の耳鼻咽喉科 すぎたクリニックHPへ。
当院の診療では、幼児・学童の患者さんが非常に多く受診され、患者さん、その家族への丁寧でわかりやすい病状・病気の説明を心がけております。
主なお悩み症状
中耳炎・滲出性中耳炎・難聴・副鼻腔炎(ちくのう症)・
アレルギー性鼻炎・花粉症・かぜひき・扁桃炎・甲状腺
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最新トピックス
2017年2月13日
花粉は西高東低

日本気象協会日本気象協会よるとスギ、ヒノキの花粉飛散量は今春、近畿では前年比の2,9倍で、西日本中心に非常に多くなる見込みです。
今年は例年比でも近畿で110%で花粉症の人にとっては厳しい予想です。
スギ花粉飛散のピークは近畿では3月上旬から中旬で、その後ヒノキ花粉が飛散します。

耳鼻咽喉科 すぎたクリニック <大阪市住之江区の耳鼻咽喉科

2017年1月19日
2017年春のスギ、ヒノキ花粉の飛散について

日本気象協会は2017年春のスギ、ヒノキ花粉の飛散が例年並みの2月上旬から始まるとの予測を発表しました。
飛散のピークは大阪では3月上旬から中旬といわれています。
スギ、ヒノキの飛散量は例年にくらべ近畿では多く、関東ではやや少ないとのことです。
(2017.1.19 毎日新聞より)

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2016年11月18日
来年のスギ花粉の飛散量は増加する見込み。

気象業務支援センターの村上貢司氏によれば、来年の春の花粉は西日本は前年を上回り、過去の平均よりも多くなる見込みです。
今年の夏は記録的猛暑になり、この影響で来春の花粉はかなり多くなる見込みです。

スギやヒノキの花粉量は前年の夏の気象に大きく影響をうけます。
また、前年の花粉量の影響で、花粉が少ないと翌年春の花粉が多くなります。
西日本では今年夏が猛暑だったことと、今年春の花粉量が少なかったことの二つの条件かかさなり、来春の花粉量はかなり多くなるでしょう。

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