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ようこそ、大阪市住之江区の耳鼻咽喉科 すぎたクリニックHPへ。
当院の診療では、幼児・学童の患者さんが非常に多く受診され、患者さん、その家族への丁寧でわかりやすい病状・病気の説明を心がけております。
主なお悩み症状
中耳炎・滲出性中耳炎・難聴・副鼻腔炎(ちくのう症)・
アレルギー性鼻炎・花粉症・かぜひき・扁桃炎・甲状腺
(病名一覧はコチラ)
最新トピックス
2016年11月18日
来年のスギ花粉の飛散量は増加する見込み。

気象業務支援センターの村上貢司氏によれば、来年の春の花粉は西日本は前年を上回り、過去の平均よりも多くなる見込みです。
今年の夏は記録的猛暑になり、この影響で来春の花粉はかなり多くなる見込みです。

スギやヒノキの花粉量は前年の夏の気象に大きく影響をうけます。
また、前年の花粉量の影響で、花粉が少ないと翌年春の花粉が多くなります。
西日本では今年夏が猛暑だったことと、今年春の花粉量が少なかったことの二つの条件かかさなり、来春の花粉量はかなり多くなるでしょう。

耳鼻咽喉科 すぎたクリニック <大阪市住之江区の耳鼻咽喉科

2016年10月25日
インフルエンザの季節になりました。

インフルエンザの季節になりました。すでに、患者さんがでてきてます。
インフルエンザの症状は寒気がする、突然の発熱、頭痛や関節痛などの全身症状がでます。その後、のどのいたみ、せき、鼻水がでてきます。

インフルエンザを予防するにはうがい、手洗い、マスクなどの効果は不十分で、人混みや乾燥しそうな場所にちかよらない、寝不足や家老のどはさけ、バランスのとれた食事を心がけることも大切です。

最大の予防法場所予防接種です。
ワクチンは接種してから、約二週間たたないと免疫ができないので、インフルエンザの流行るまえの10月末から11月ごろにに接種するのが望ましいです。

インフルエンザにかかったら、市販の風邪薬では直接効く薬はないので、抗インフルエンザ薬を医師に処方してもらってください。ただし、発症後2日以内に内服しないと効果が減少しますので、早めにかかりつけ医に受診するようにしましょう。
(2016.10.26 大阪府医ニュースより抜粋)

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2016年5月11日
診察予約のシステム変更のお知らせ

5月28日土曜日より、新しい診察の予約システムを開始します。
携帯、パソコンからはもちろん、電話でも順番の予約ができます。
また、初診の方も順番が予約できるようになりました。
さらに、翌日の順番予約を前日の夜からできるようになります。
また、クリニックに居なくても、診察順番が近づくと携帯電話におしらせすることもできます。

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